カテゴリ:Darwin( 8 )
The Ghan Day2 (Alicesprings)
前回のオーストラリア旅行が途中で終わってたので、また続き。

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ザガン乗車2日目。
サンライズ。

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朝食。

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大好きなベジマイト。

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そしてアリススプリングスへ到着。
2日目はここアリススプリングスで夕方の出発まで自由行動。

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ザガンのトレードマークのキャメル。

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アリススプリングスに来たーという感じがします。

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そしてこの日はキャメルライドツアーへ参加します。
以前Noosaで乗りそびれたのでリベンジ。

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このマイクロバスで半日ツアーです。
同じツアーの参加者またもやものすごいシルバー。
杖ついてる人も何人か。。。
キャメルライドできるのでしょうか。

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そして、まず早々にキャメルライドです。

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お土産屋。

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キャメルグッズがいっぱい。
他のお土産やじゃあんまりキャメル限定でこんなに色々ないのでは。

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かわいいのかかわいくないのかよくわからない。

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キャメルがいっぱい。

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そして、いたー。
キャメルちゃん。

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かわいいね。
でも、ちょっと嫌な予感。

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後ろ姿もキュート。

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素敵なお顔。

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正面も素敵。

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そして嫌な予感は的中。
ここのキャメルライド、この敷地内を2,3分乗って回って終了。
想像してたのと違う。。。

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キャメルに乗った後はキャメルを食べる。
キャメルに乗って「かわいいー」って思ってた矢先に、キャメル食べよう!って流れがさすがオーストラリア。
ひどいです。

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私はお腹がすいていたので、何枚かキャメル食べてみましたがしょっぱくて普通においしかった。
でも、食べてるの私くらいで、ほとんどの人は食べてなかったな。

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キャメルライドの後はEmily Gapへ。

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壮大な景色を今まで世界中で色々見てきているので、正直これくらいじゃ感動しない目に既に私はなっていて。
ここはあまり感動できなかったです。

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最後にアリススプリングス駅の近くにあるLookOutへ。

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ノーザンテリトリーのフラッグ。

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小さい街なのでこのLookOutからすべてが見渡せます。

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そしてツアーは終了し、ザガン鉄道へまた乗り込みます。

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出発。
次はアデレードを目指します。

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マウントコナーかな。
でも、位置的見えないか?
似てる山かもしれません。

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そして日没。

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ディナータイム。

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前日に残してキープしていたガンの白ワインを出してもらいました。

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ガン、2日目終了。
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by rieaus | 2008-06-30 19:09 | Darwin
The Ghan Day1 (Darwin to Catherine)
オーストラリアを3日間かけて縦断するTheGhan(ザ・ガン)鉄道に乗ってきた。
http://www.australia-train.com/gsr/

車両にはいくつか種類があり私が乗車したのはその時一番豪華なゴールドサービス。
3日間で約A$2000。その時のレートだと約20万円の豪華列車です。

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ゴールドサービスの人は、前日滞在しているホテルまでのピックアップが含まれています。
これは早朝に、ホテル前でピックアップしてもらっているところ。

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バスへ乗り込むと乗車している人はかなり年齢層が高く、私はかなり浮いた感じで不安を感じる。

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ダーウィン駅へ着くと、ガン鉄道が見えてきました。

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青い空、緑の地面に真っ赤な電車が絵のように映えていました。

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何気なく撮った写真もこのように絵葉書のようになってしまいます。

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そしてキャビンへ乗り込みます。
3日間で20万のキャビンはどんなもんだ?とわくわくで乗り込んだのですが、想像以上に狭くてちょっとがっかり。

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キャビン内にはバスルームがあるのですが、狭い。。。
これはタオルいれ。

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この洗面台の下にはトイレがある、というすごい作り。

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キャビンにはオプショナルツアーのメニューがありました。
3日間の乗車中、1日目はキャサリン、2日目はアリススプリングスで日中は停車してフリータイムがあります。
その際に参加するツアーをまず予約します。

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こちらは3日間のタイムテーブル。
出発時間、ディナータイムなど細かく書いてあります。
私はまずバーのオープンタイムをチェック。

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列車内の探検開始。
こちらはゴールドサービスの人だけが利用できるラウンジ。

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奥にはバーがあり、飲み物のほかにもお土産なども販売しています。

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テーブルにはガンのコースター。

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窓の外はずっとこんな感じ。

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でも、3日間の乗車中、思ったほど動物が見ることができなかったのはがっかりした。
カンガルーとかいっぱいいるのかと思っていたのですが、見えるのは死骸ばっかり。

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乗車してしばらくすると、さっそく第一回目の食事。

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食事は前半、後半と二組に分かれるのですが、前半にした方がお料理の選択が間違いなくできるからよい、という情報を得ていたので私たちは前半組みを選択しました。

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この鉄道はお料理も大きな楽しみです。

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ドリンクもいっぱいあります。
別料金ですが。

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やはり見渡す限りシルバーな方たち。
日本人なんて私たちだけでかなーり浮いていました。
日本人は若く見られるので子供に見られてたっぽく、保護者はどこですか?みたいな目で見られていたし、実際聞いてくる人もいた。
こんな豪華列車にアジアンの子供が2人だけでなぜ乗っている?
と、シルバーの方には見えていたに違いない。

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しばらく走るとキャサリン駅に到着。
1日目はここで停車をして半日を過ごし、夜にまた発車します。

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私たちは前日にもここキャサリンへ来て、カヌーをしたりヘリコプターに乗ったりしていたのでこの日はカヌーではなくボートにのるオプショナルツアーを選択。

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キャサリン駅を離れ、ツアーバスでキャサリンリバーへ向かいます。

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こんなボートでのんびりクルーズ。
のんびりすぎて、私は途中で飽きて寝そうになった。

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カヌーを選択したひとたち。
前日のカヌーでかなり私たちは疲労していたのでさすがに2日連続でカヌーをやる気にはならなかった。

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この日も快晴。

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わかるかな?
クロコダイルちゃんが目出してるの。。。

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こんな風にうじゃうじゃいる脇をボートやカヌーがかけぬけます。

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前日にカヌーをしたとき、このクロコダイルがとっても怖かった。
この種類のクロコダイル(名前は忘れた)は、安全らしいのですがクロコダイルなんて見慣れていない日本人には食べられそうな気がしてかなり怖かった。
しかも、カヌーをこいでる横をたまに他のツアーの大きなボートが通ったりすると、小さなカヌーはその波に流されてしまい川岸に追いやられてしまうのです。
そうすると、すぐ近くにクロコダイルがうじゃうじゃいたりするわけで。。。
恐怖のカヌー体験でした。

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そしてのんびりクルーズは信じられないくらい、のんびりゆったりすすみます。

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たまに鳥や野生の動物がいたりします。

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このツアーは本当に時間の流れが止まっているかのようなのんびりツアーでした。
運動量0でした。
杖をついている方もたくさんいました。

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そして川辺にちょっとしたスペースがありここで休憩。
このツアーの参加者もかなーりシルバー。
若い人たちは、カヌーのツアーにみな行ったんだと思います。

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そしてしばらくの間のんびりティータイム。
全く私の好みではないスイーツ。

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私は、この前日まで毎日岩山登って天然プールで泳いでたりしたので、逆にこのツアーはのんびりすぎて退屈で辛かった。

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野生の鳥。
鳥って興味ないんだよなー。

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ちょっと退屈なボートツアーを終了し、キャサリン駅へまた戻りガン鉄道の出発を待ちます。

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日本ではあまりないのでは?
マンゴーを乾燥させたお菓子。
甘いもの大好きなオージーは、みんな買ってました。
ほんと、オージーやアイスやケーキが大好きなのがこういうツアーで1日中一緒にいるとわかります。

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追加料金で自分の車も鉄道に積んで運ぶこともできます。

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出発まで時間があったので、記念撮影。
こちらはキャサリン駅の看板。

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長い長いガン鉄道。
何メートルだか忘れたけど、確かすごく長いはず。

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オーストラリアっぽいエンブレム。

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ゴールドカンガルークラスのところにだけあるエンブレム。

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ザガンのロゴのらくだちゃんと記念撮影。
確か、ザガンという名前の由来はこのらくだからきてる、と世界不思議発見のザガン特集のときにいっていました。
鉄道建設の際に材料を運ぶのにアフガニスタンのらくだを使っていたから、アフガンのガンをとってたしかガン鉄道になったとか。
違ったかな。

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そして乗車。
ガンはキャサリンを離れ、アリススプリングスへ向かいます。
喉が渇いたので、バーのオープンと同時にVBを購入。

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私たちのほかにもラウンジでくつろぐ人たち。

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そしてビールを飲んでいたらあっという間にディナータイム。

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ディナーは、2種類から選べます。

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まずは乾杯。

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ザガンのラベルのついたワインをオーダーしディナー後もラウンジで1杯。



間違いなくゲイっぽい、マネージャーのMark。
オーストラリアはこの手の仕事の男性はゲイが本当に多い。

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キャビンへ帰ると係りの人がソファをベッドに変えていてくれました。

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狭いので頭をぶつけそうなベッド。
でも、疲れていたのとほどよい鉄道の揺れでよく眠れました。
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by rieaus | 2008-06-29 17:10 | Darwin
Top End Safari Camping Tour Day5
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ツアー最終日5日目の朝。

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Nitmiluk NationalParkへ。

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この日は朝からキャサリンリバーでカヌー。



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パドルの使い方、転覆したときどうすればいいか、などの説明は一切なし。
いきなり乗っけられる。
クロコダイルがいっぱい目の前にいるんだけどなぁ。。。
さすがオーストラリア。
以前、スカイダイビングをやった時も説明1分でした。

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初カヌー、かなり体力がいることがわかりました。
そして、キャサリンリバーは広すぎるしクロコダイルいるし、ちょっと怖かったです。

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カヌー終了後のお疲れビール。

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この日は最終日だったので、ツアーのみんなで5日間ガイドをしてくれたJaneへプレゼントをしようと企画。
みんなでささやかだけどチップを出し合い、ママが素敵なものを作ってくれました。

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キャッシュでそのまま渡すのはちょっとな、と思っていたけどこれならかわいくて素敵なプレゼント。

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ルーカスも気にいった様子。

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そしてお土産やで購入したキーホルダーにみんなの名前を書いて

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みんなを代表してニアス君がJaneにサプライズでプレゼント。

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とっても喜んでくれた様子。
こういったキャンピングツアーはガイドによって、楽しさがかなりかわってくるものです。
今回のJaneちゃんは今まで参加したキャンピングツアーのガイドで一番いいガイドでした。

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最後のランチ。

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オプションでヘリコプターに乗りたい人は乗れるというので、ヘリ好きな私はもちろん乗っておいた。

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みんなから見送られて出発。



あっという間に上空へ。




自分たちが乗っているヘリの陰が地面を走っています。


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天気もよかったので、とてもいい眺め。
何もないけど。

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先ほどカヌーで川くだりしていたキャサリンリバー。

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大自然を体感できるフライトでした。

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最後に温泉を訪れてみた。
が、今までもっと壮大な天然プールをいっぱい見てきてしまったのでここの小さくて人がいっぱいいる温泉はもはや楽しめず。
しかも、温泉だけど温度がびみょーにぬるいし。

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5日間の全工程を終了し、ダーウィンへ帰ります。
みんな、お疲れで爆睡。

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みんなは寝てても、ドライバーのJaneは時速100キロ以上をキープして走り続けます。

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車の中からみたサンセット。
光が綺麗だったので撮影。

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ダーウィンセントラルホテル到着。
5日間共にしたみんなに別れを告げ、さあ飲みにいくぞー、とホテルへ到着した瞬間携帯が鳴る。
嫌な予感は的中で、システムトラブルと会社から。。。
結局、この日は外出できずホテルでPCと朝方までにらめっこ。。。
金曜日だったしダーウィンなんてもう一生行かない可能性が高いから、夜遊びしたかったんだけどなぁ。。。

そして、ほとんど寝ずに翌日もまたガン鉄道へ行くのでした。
続く。



私が今回参加したダーウィンを出発し、世界遺産のカカドゥ国立公園をキャンプして回るツアーはこちらから予約できます。
5日間 トップエンドサファリツアー
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by rieaus | 2008-06-28 05:06 | Darwin
Top End Safari Camping Tour Day4
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ツアー4日目朝。
みんなテントなしの寝袋でしたが、毎日のハードな岩山登りとSwimmingの疲労でぐっすりだったのでは。
少なくとも私は何の問題もなくぐっすりあの環境でも寝れた。

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こんな環境だってフレンチトーストが作れちゃいます。

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今日の朝食。

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朝食を済ませるとさっそく出発して山登り。
今回のツアーでこの岩山登りが一番長くてハードでした。
両手も使って登ったので、カメラはカバンの中に入れたので写真はないです。

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30分くらい登りあげたら頂上へ着いた。
そして、この絶景。
朝の澄んだ空気に真っ青な空が気持ちがいい。

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花も咲いてます。

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このおじさますごい体制なのですが

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実はこんな危ないところにいます。
撮影に夢中なようですが、落ちそうで見てる方が怖かった。

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そして今日の第一のSwimmingPointへ到着。

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今回のツアーで何回泳いだかわかりませんが、私はここが一番好きでした。

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天気もとてもよく、この日だけはあまり寒さを感じずに泳ぐことができました。
この時以外は毎回、気合で寒さに絶えつつ泳いでいたので。
私が行ったのは6月だったので、ベストシーズンは7月、8月なんだと思います。

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水も透き通っていてとても綺麗でした。

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Jane隊長がまず豪快にダイブ。

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太陽の光が水に反射してとっても綺麗。

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Janeたんもこんなにキラキラ。

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なかなかこんなプールの絵は撮れないのでは。

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朝一だったので他の観光客は誰もいなくまたまた貸切状態。
みんなのんびりリラックス。

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自分を撮影してみました。

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ニアスくんやみんなとも記念撮影。

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パパもリラックス。

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素敵な写真が撮れました。
水着ではなくて、葉っぱ1枚とかの方がしっくりきそうな絵。

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記念撮影。
ビキニの下がサッカーパンツなのは、元々持っていったビキニのパンツがゆるくて高いところからダイブするたびに全脱げという事態発生。
なので、そのパンツは捨てて寝巻きに持っていったサッカーパンツを水着に代用。

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みんなリラックス。

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水着を乾燥中。

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ここへ寝転がりながら手を撮ってみた。

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寝転がっている私をまたいでいったニアスくん。

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この日も空が真っ青で綺麗でした。

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かわいいニアスくん。

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登れそうな岩山があったので、登りあげてみた。

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Janeも自然と一体化。

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気持ちよさそうに寝ています。

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ハナも自然と一体化。

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イギリス人のハナは足がとっても長ーい。
こんなかわいい26歳のハナちゃんはなんとお医者さん。

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楽しいPool遊びを終了し下山。
急な山だったので、下る方が逆に大変で怖かった。

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そして、車を走らせ次なるSwimmingSpotへ。
今度は森の中のオアシスといった感じの緑いっぱいのところでした。

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そして滝発見。

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とりあえず滝がある場合は、滝つぼまで泳いで滝を浴びるというのがなんとなくルールになってきていたので頑張ってまた泳いでみました。

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ここも飲めそうなくらい水が透き通っていて綺麗でした。
ただ、ここは緑いっぱいでひんやりしていたので寒さに耐えながら泳ぎました。

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大自然を満喫。

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後ろ姿もなんとなく似ている。

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この写真がこの日の中で一番気にいっています。
水の中に木の根っこがウネウネしているのが絵のようで綺麗でした。

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魚もいっぱい見えました。

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午前中、山も登ったし2回も泳いだので結構な疲労。
お腹が空いたところでランチタイム。

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ランチ後はキャサリン方向へ向かいます。

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EdithFallを目指して。
このツアーで、何個目のFallなんでしょう。

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到着。

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ここも緑いっぱいな公園でした。

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ここで泳ぐこともできたのですが、私たちがめざすものは1つ、滝なのでここでは泳がずスルー。

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滝を目指しまずは山を超えなければいけません。
これは頂上のLookOut。
奥に見えるのが目的のEdithFall。
あそこへ行って泳ぐのが目的です。

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そして、15分くらいかな?
下ったところにEdithFallが出てきました。

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ここは泳げるスペースがとても広かったです。
そして、ここも私たち以外誰もいなかったので貸切。

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やはりここでも滝のところまで泳いだ。
でも、岩がしたにたくさんあるのでぶつけまくった。
ここ以外も天然プールは岩だらけなので、このツアーが終わったときにはすねにあざが10個くらいできてました。
あと、虫刺されもすごかったです。

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翌日から乗車予定のザガンの線路を渡りました。

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この日はここキャサリンで宿泊。

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今日の寝どころはちゃんとこのような小屋がありました。
でも、この小屋の中では当然寝袋です。

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ツアー最終日でしたが翌日も1日また色々とハードなのであまり飲むことはできず。

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最後の夜なので、みんなで連絡先を交換。
みんなに、写真を送ってね、と頼まれたのですが、さすが私。
連絡先を書いてもらったノートを紛失。
どこにいっちゃったんでしょう。
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by rieaus | 2008-06-27 01:21 | Darwin
Top End Safari Camping Tour Day3
前回のオーストラリア旅行レポートが途中で中断してたので再開。
キャンピングツアー3日目から。

ドライバーのジェーン隊長セレクトの音楽で、ガンガン走っていきます。




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こんな道なき道を

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4WDでガンガン走ります。




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この日の第一の目標ポイントはTwinFallGorge

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真っ青な空と渓谷が美しいです。

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絶壁。

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TwinFallの近づくために船に乗ります。
10分くらいだったかな。

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渓谷の中を抜けていくクルーズはとても気持ちよく素晴らしい景色でした。





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船を下りたあとも、岩山を両手までを使いながらぐんぐん進んでいきます。
あそこは、運動神経の悪い人はきっと岩から落ちて怪我すると思います。
それくらい結構ハードな道のり。

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やっと到着。
私たちのツアーグループ以外誰もいなかったです。

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こちらがTwinFall





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泳ぎたかったのですが、泳ぐには寒かったので眺めるだけ。

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空が本当に青くて綺麗でした。

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同じツアーに参加してお友達になったハナちゃん。
でけー。

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今回のツアー参加者全員で記念撮影。
人数が通常の半分くらいだったので、みんなツアーが終わる頃には仲良くなってとてもいいチームだったと思います。

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ツアー中、みんなのアイドルだったニアス君を望遠レンズで隠し撮り。

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お次はJimJimFallsへ。

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奥の方に見えている、大きな滝がJimJimFalls

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写真だとJimJimFallsへまでの距離感が伝わらないのが残念。
岩の向こうをさらに100mくらい先にあります。

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大きな岩の向こうにさらに100メートルくらいの長い道のりが待っています。
せっかくこんな僻地まで来たので、滝の下へ行って滝を浴びたい!
なので、頑張って泳いでみました。
こちらも、水泳が得意な人でないとたどり着けない道のりかと思います。
往復で200mくらいあったんじゃないかな。
しかも、ちょっとこのときは寒かったのでかなりきつかった。
途中で耳が痛くなったくらい水が冷たかった。
でも、頑張って寒い中泳いだだけあって達成感がありました。

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このツアーは基本的に、滝や天然プールなどの水辺を求めて岩山を登り上げ、そして泳ぐ飛び込む、という感じでした。
次回参加する機会があったら、浮き輪を絶対に持って行くと思います。
何回泳いだのか数え切れないほどの天然のSwimSpotへ行きました。

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JimJimFallまで泳いだのは参加者の半分くらいだったかな。
泳いだ人も泳いでない人も、のんびり日光浴中。

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光が反射してとても綺麗でした。

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そして、ランチを取るために前日宿泊したキャラバンパークへ戻ります。

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赤土がアウトバック感満点でよい。

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食事はみんなで用意します。
ニアス君の兄のレイジールーカスもめずらしく働いています。
奥の方で私も働いています。

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働き者なニアスくん。

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今日のランチ。

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ランチを済ませ、荷物をトレーラーに積んでこのキャラバンパークを後にします。

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アボリジナルカルチャーセンターへ。

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この手のセンターは何度か見たこともあるし、あまり興味がないので私は3分で見学終了。
日本語でもこういった博物館の説明などはまず読まないたちなので。

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そして車通りがなさそうなところで4WDを停車させ、夜のFireのための木を皆で調達。

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隊長ジェーンの指示に従います。

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木を探しています。

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そしてトレーラーの上に積み上げます。
これで、今夜のFireの準備完了。
この日は完全なBushCampなので、明かりが全くないところでの宿泊なのです。

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本日の寝場所へ到着。
そして、これが本日のアコモデーションです。
寝袋1枚!

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この日はテントもなしです。
みんなで仲良く寝袋を並べて寝ます。

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でも、私の選んだ寝袋は他の人とは違うタイプの蚊帳つきのものなので木の近くでないと寝れないとのこと。
1人ぽつーんとちょっと離れたところに寝場所をセット。

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ディナーまでまだ少し時間があったので、近くのスイミングスポットへまた行ってみた。

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Warningなどおかまいなしに泳ぎだすドイツ人チーム。
今回のツアーなぜか半分以上ドイツ人でした。
ドイツ人ファミリー4人、ドイツ人カップル2人、イギリス人のハナちゃん、オージーのジェーン隊長、そして日本人の私たち2人というちょっと異例な割合でした。
なので、ドイツ語が飛び交っていた。
確か、大学時代ドイツ語を専攻していたはずなのですが覚えているのは自己紹介だけ。
でも、その自己紹介をドイツ語でしてみたところ彼らにちゃんと通じで嬉しかった。
あとは、ダンケシェンとビッテシェンの連呼でやり抜いた。

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せっかく乾いた水着がまた濡れるのが嫌だったので私は泳がず。

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水に反射して綺麗でした。

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ここは人工の光が全くないので、日が落ちるといっきに暗くなりました。

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みんなで集めた木で火を起こします。

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ろうそくも準備。
キャンプ感が増していい感じ。

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みんなでディナー作成。

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ボロネーゼができていくよ。





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本日のディナー。

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私以外の人はこんな感じで就寝。

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暗くて見えないけど、あの中で私は就寝。

トイレまで距離がありかつ真っ暗なので、この夜はトイレに起きた人はそこらへんでするように、という指示がありました。
私はなんとか朝まで我慢できたのですが、夜中に我慢できずに用をたしている人のオシッコ音で何度か目が覚めてしまった。。。

貴重なBushCamp経験をした夜でした。
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by rieaus | 2008-06-26 19:41 | Darwin
Top End Safari Camping Tour Day2
オーストラリア旅行記が中断していたので、再び戻ります。

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キャンピングツアー2日目朝。

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このテントのようなボックスの中に寝袋をひいて前日は寝ました。
疲れていたのでぐっすり。

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朝食を済ませると食器を洗い、寝袋や荷物を積み上げます。

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そして、まだ日が昇りきる前に出発。

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2日目も4WDでガンガン走っていきます。

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カカドゥ国立公園へ。

カカドゥ国立公園(Kakadu National Park)はノーザンテリトリーにあるオーストラリアの国立公園の一つ。ユネスコの世界遺産(複合遺産)に登録されている。40万年以上前から人が住んだ形跡があり、洞窟壁画が残されている、文化的意義と固有の動物や、氾濫原などを有する環境的意義両方を有する国立公園である。
(ウィキペディアより抜粋)

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ここはこの巨大な公園自体が世界遺産。

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カカドゥ国立公園は多分緑の部分全部。
この緑の部分ほとんどが世界遺産です。

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クロコダイルがカカドゥのシンボル。

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カカドゥにあるホリデーホテルはクロコダイル型をしています。
これは横を通ったときに目の部分を撮影しました。

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上空から見ると本当にクロコダイル型をしています。

GoogleMapで見るとおもしろい!

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Mamukala Wetlands

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JususBird

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何にもなーい。

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Ubirrへ向かいます。

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Ubirr到着。

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ここはアボリジニーの壁画がたくさん残っています。

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貴重なものなのでペナルティーも凄い。

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この岩、映画のクロコダイルダンディーのシーンで使われたとか言っていました。
見たことないのでわからないのですが、今度見てみようと思います。
岩がクロコダイルみたいです。

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登りあげると絶景が!

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いい写真。

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イギリスからきた女医のハナちゃん。
明るくてかわいくてとってもいい子でした。

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宙に浮いてるようです。

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登れば絶景なのにスーパーレイジなドイツ人のルーカスくんは下で1人待機。

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1人ポツーン。
ちょっと登れば絶景なのに、もったいないなー。

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そして下ります。

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歩いていたら蛇発見。

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道路も横断しています。

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そして芝生の綺麗なこちらの広場でランチタイム。

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水辺もあって気持ちいい。

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ランチは昨日の残りの肉を挟んだサンドイッチ。

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クロコダイルにカンガルーにバッファローサンドイッチ。

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もちろんランチビール。

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次なるポイントへ。

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クロコダイルもたくさんここにはいるらしい。

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そしてこんな岩山を登り上げた先には

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またまた天然のRockPool




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かなり登り上げたので回りもこのような絶景。

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飛び込んだり泳いだり、ここはかなり楽しかったです。
このツアー、泳げることが必須条件です。

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泳ぎ着かれた後は、超絶景のサンセットポイントへ向かいます。

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オーストラリアは空が広いのが大好きです。
日本の空とは全く違います。

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緑もいっぱい。

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そしてサンセットが綺麗で有名なYellowWaterへ到着。


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既に沈みそう!

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ベスポジを探してウロウロしてたら、どんどん日が沈んでいく。

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あっという間に沈んでいく。

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結局、ウロウロしていたためにあまりよい写真が撮れず。。。
サンセットの速度は想像以上に速いと学習。

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でも、日が落ちてからも空の色がピンクになったり変化してしばらく見とれていました。
今までみたサンセットで一番綺麗なサンセットでした。
このサンセットはわざわざ見に行く価値があると思います。
また行きたい。

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サンセットを見終えて、キャンプ場へ到着。

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前日と同じようなテントでしたが、空けてみて感激。
中にはベッドがありました。
ベッドに寝袋でこの日は寝ます。

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そしてみんなで料理。

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今日もニアスくんが大活躍。

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グリーンカレー完成。
おいしかったです。

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ここのキャラバンパークには夜遅くまでやっているバーがあったので、ディナーの後はみんなでバーへ。
でも、翌日も朝から岩山登ったり泳いだりなので、ワインは1本で終了しておきました。

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みんなで飲んで楽しい2日目の夜でした。
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by rieaus | 2008-06-25 00:53 | Darwin
Top End Safari Camping Tour Day1
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ダーウィン発の5日間のキャンピングツアーに参加しました。
まだ日が昇る前に4WDがホテルへピックアップ。

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まずはチッリフィールドへ向かいます。

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途中にあったアリ塚。

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ピナクルズみたい。

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そしていきなり天然プールでスイミングです。
ちょっと寒かったのでみんなおそるおそる入っていましたが

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入ってしばらくすると冷たさに麻痺してなんてことなかったです。

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ひと泳ぎしたのでリッチフィールド終了。

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緑いっぱい、水も透き通ってとっても綺麗です。

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そして次なるスイミングポイントへ向かいます。
天気も快晴です。

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Bully Rockhole Upper Pools

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初日の午前中から2つ目のプールです。
大自然の中の天然RockPool。


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天然スパ。
最高です。

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私以上に完全にはまり込んでいる人もいます。

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そしてランチは

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オーストラリアのまずいソーセージを挟んだホットドック。

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ダーウィンといえばクロコダイル。
次はクロコダイルを見にマリーリバーへ向かいます。

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我らのチームの隊長、ジェーンたん25歳。
オージーの割りには背は低く私と同じくらいでしたが、ものすごくたくましく頼りになる隊長でした。
大きな4WDも平均時速100キロでぶっ飛ばします。
素敵です。


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鳥。

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空も広くてとても綺麗。

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途中、夜のためのアルコールを調達。
ワイン3本ゲット。

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そしてクロコダイルウォッチングのリバークルーズ。

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はじめは楽しかったが、長すぎて後半寝た。

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2時間くらいあったんじゃないかな。
でも、野生の王国は色んな動物や鳥が見れましたよ。

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はい。
クロコダイル。

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鳥もいるよ。

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葉っぱに水が乗って綺麗。

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そしてまたクロコダイル。

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食べられそうで怖いです。

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背びれ。

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また鳥。

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こっちにも鳥。

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またクロコダイル。

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またまたクロコダイル。

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親子。

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カンガルー。

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ブタ。

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そしてまた鳥。

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色々見れておなかいっぱいなクルーズでした。

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日も暮れてきたので、キャンプ場へ向かいます。

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テントで寝るのかと思っていたら、既にこんな小屋がありました。
この中で寝袋で寝れるので楽勝でした。

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そしてみんなでディナーの準備。

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みんなのアイドル、ニアスくん。
明るくて素直で気がきくとってもいい子でした。

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本日はバッファローにカンガルー。

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まずい!

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想像通り、味が動物園でした。

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そして飲み干したビール瓶に、蚊取り線香を乗っけて各自のテントへ持って帰り就寝。

1日目からかなり充実。


ただいま無職で暇をもてあましているチセちゃんが、わが社のために書いてくれたツアーレポートに私の写真をまじえたレポートです。
私のブログよりも細かく説明が書いてあるので、暇な方は是非チセちゃんの大作、読んでください。
5日間トップエンドサファリレポート
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by rieaus | 2008-06-24 00:57 | Darwin
Darwin
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10日ほど前からオーストラリアへきています。
今回はCairns,Darwin,Katharine,Alicesprings,Adelaide,Melbourne,Goldcoast,Perth約1カ月かけて横断、縦断する予定です。
Darwinでは5日間のキャンピングツアーに参加しそれが終わったところです。
明日から3日間かけて、ダーウィンからアデレードへ豪華列車TheGhanで移動します。

写真もいっぱい撮ったので、帰国して落ち着いたらアップします。

上の写真はダーウィンのシンボルのクロコダイル。
カカドゥ国立公園にて撮影。
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by rieaus | 2008-06-23 02:26 | Darwin